更新日時が書き換わるタイミング

Synergy!のデータベース項目には「更新日時」という項目があります。
所定の経路から顧客データに対して変更が加えられたタイミングでこの「更新日時」に記載された日付が書き換わりますので、それをご覧いただくことで「顧客データが更新された最新のタイミング」を確認することが可能です。

【更新日時が書き換わる場合】
・インポートによりマスターデータベースにデータを新規投入した時(
・登録フォームよりマスターデータベースにデータを新規投入した時(
・ブランクメールよりマスターデータベースにデータを新規投入した時(
・Synergy!API/データベースAPIよりマスターデータベースにデータを新規投入した時(
・インポートによりマスターデータベースのデータを上書きした時
・登録フォームよりマスターデータベースのデータを上書きした時
・ブランクメールよりマスターデータベースのデータを上書きした時
・Synergy!API/データベースAPIよりマスターデータベースのデータを上書きした時
・マスターデータベースのデータの検索結果よりマスターデータベースのデータを
 上書きした時
・マスターデータベースのデータ一括更新よりマスターデータベースのデータを
 上書きした時
・ランダム抽選よりマスターデータベースのデータを上書きした時
・変更/解除/パスワードリマインダ/任意項目リマインダの各フォームを使用した時
・アンケート機能のアンケートに回答し、データベース連携により連携を行った時
・問い合わせ管理機能の「顧客新規登録」よりマスターデータベースにデータを新規投入した時
 ()
・問い合わせ管理機能の「メッセージ詳細」よりマスターデータベースにデータを個別に
 編集した時
・問い合わせ管理機能に問い合わせをし、データベース連携により連携を行った時
・有償オプション「CTI連携機能」よりマスターデータベースのデータを新規投入した時
 ()
・有償オプション「CTI機能」よりマスターデータベースのデータを上書きした時
・有償オプション「オペレータ機能」よりマスターデータベースのデータを新規投入した時
 ()
・有償オプション「オペレータ機能」よりマスターデータベースのデータを上書きした時

)の操作では、システム登録日時と更新日時が同じ日付になります

【更新日時が書き換わらない場合】
・インポートにより履歴型データを投入した時
・Synergy!API/データベースAPIより履歴型データを投入した時
・Synergy!API/データベースAPIより履歴型データを上書きした時
・顧客データの検索結果より履歴型データを投入した時
・履歴データ一括登録より履歴型データを投入した時
・履歴データ一括更新より履歴型データを上書きした時
・ランダム抽選より履歴型データを投入した時
・メール配信機能からメール配信を行い、配信エラーが発生した時
・メール配信機能から配信されたメールに記載のクリックフィードバックをクリックした時
・モバイル機能のクーポンが使用された時
・有償オプション「CTI連携機能」より履歴型データを新規投入した時
・有償オプション「CTI連携機能」より履歴型データを上書きした時
・有償オプション「オペレータ機能」より履歴型データを新規投入した時
・有償オプション「オペレータ機能」より履歴型データを上書きした時

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