日本語向け配信と多言語向け配信どちらを選べばいい?

大きくは、日本語でメール配信を行う場合は「日本語向け(ISO-2022-JP)」、その他の外国語でメールを送信する場合には、「多言語向け(UTF-8)」をお勧めします。

しかし、日本語の中でも特殊な機種依存文字や旧漢字など、メールを受信する環境によって表示できない文字などを利用する場合には、多言語向け(UTF-8)をご利用ください。

※Synergy!では、2014年12月16日よりメール配信で文字コードを選択して送信ができるようになりました。選択できる文字コードは、「日本語向け(Shift-JIS)」と「多言語向け(UTF-8)」です。「多言語向け(UTF-8)」の配信ができるようになったことで、メール配信でこれまで利用できなかった「外国語」や「機種依存文字」が利用できるようになりました。

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